曜日ごとに書き手が違います


by kokusaitekisaa
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マジかって感じでした

こんばんは!今日もやってまいりました南国のイケメンこと智ぴろぴろです。

今週は生け花大会に行ってまいりました。何で男性が?と思うかたもいると思いますが
生け花先生いわく男性の方が感性豊かで先生なども男性が多いとか少ないとか・・・

予想をはるかに上回る楽しさでした。剣山にブッスブッスと花をさしてできあがったときの快感は素晴らしいものでした。
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さてさて今週もめげずに書いていこうと思う第3章
ごらんあれ


今日は明日レポートがあるのでショートストーリにします




第3章「辱め」

朝彼らはコンコンとする音で目が覚めた。そう部屋のドアをたたく音だった。桑田が出るとそこにはチャンミ達2人が立っていた。わざわざ観光を手伝ってくれるために宿まで迎えにきてくれたのだ。
 
 それに気がついてない星野がパンツにタンクトップ姿で出てきた。女子は顔を赤らめながら「おはよう」とあいさつする。その顔を見た星野はニヤっとしながら、着替えることなく彼女たちの前に座り込む。そのまま話だす。「今日はありがとうね~・・・・・・・・」  彼女達は早く着替えてきてと言わんばかりの顔で話をしている。清原がそれに気がついたのか、星野に「早く着替えてこい」と言った。星野はチッっと舌打ちをしながら着替えに行った。
 今日は彼女達がご飯を食べながらテディーベアの博物館につれて行ってくれると言う。

 早速部屋をでた5人は昼食を食べに宿から歩いて10分のところにある、焼肉屋のような定食屋のような店で食事を済ますと、タクシーに乗り込みテディベア博物館へ向った。タクシーを降りて最初に見えたのがベンチに座る2匹のテディベアだった。そこで記念写真を撮ると早速中に入ることにした。中はいろいろなテディベアがいた。和風から韓国風、アメリカンなどさまざまなものだった。感動を覚えながら博物館を後にした。
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by kokusaitekisaa | 2005-02-07 20:44 | tomo(月)